So-net無料ブログ作成
検索選択

気品のある美しい手話! [日記]

 
 昨年のシルバーウィーク期間中に、
 気品ある美しい手話をテレビで拝見する機会がありました。

 手話は、
 簡単に出来ないことを知っているからこそ感動しました。

 この手話の美しさは、
 未だに語り草になっています。

 それは、手話を習っている私にとっても
 学ぶべきことの多いものでした。

 22日に鳥取県を訪れた秋篠宮家の次女佳子さまは、
 米子市公会堂で行われた全国高校生手話パフォーマンス甲子園の開会式に出席し、
 手話を使いながら
 「手話に対する理解と聴覚に障害がある方々に対する理解が一層深まるとともに、
 この大会がすばらしい思い出となりますことを願います」とあいさつされました。
 佳子さまが公式の場で手話を用いてあいさつをするのは初めてだそうです。

 
 以前に紀子さまが手話でお話しされた記事を拝見したことがありましたが、
 当時は、手話に関心がなかったこともあり、少し心の片隅に残った程度でした。

 いまは、自分が学んでいることを
 皇室の公務、学業を兼ねながら、頑張っている佳子さまに
 感動を覚えました。

 佳子さまは、さらに3分弱のあいさつを全て手話とともに行い、
 「全員が楽しみながらこれまでの成果を
 十分に発揮することのできる舞台となりますことを期待しております」と述べました。

 こんなに長い手話を美しく、
 しかも丁寧でわかりやすく、スマートなスピーチは、
 今後の参考になりました。




nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

メーカーの有害なシャンプー [日記]

 
 半年前に
 『シャンプーをやめると、髪が増える 
 抜け毛、薄毛、パサつきは“洗いすぎ”が原因だった!』
 (角川書店)著者 宇津木龍一氏の本を読みました。

 この本の内容をひとことで要約すれば
 「シャンプー」は、
 抜け毛や薄毛、
 さらには
 加齢臭の原因となっていますよということ。

 つまり、
 シャンプーで
 頭の皮脂をすっかり洗い落としてしまうと、
 皮脂が不足する…

 そのため、
 その分、皮脂を大量につくって補わなければならなくなる…

 その結果として皮脂腺が発達しすぎる!のだという。

 皮脂腺が発達しすぎると、
 毛に与えられるはずの栄養が皮脂腺にとられて、
 毛は細く、短いうぶ毛のようにしか育たない!ようです。

 “脱・シャンプー”を始めると、
 最初のうちは
 ベタつきや多少のかゆみが気になることがあるそうですが、
 これらは数週間~1カ月程度すると、
 発達した皮脂腺が徐々に小さくなり、
 皮脂の分泌量が減るため、自然と改善されるそうだ。

 その他にも、シャンプーに含まれる有害成分が
 毛穴から体内に侵入したり、
 頭皮の常在菌を奪ってしまうため、
 めったに感染しないはずの別の雑菌が付着したり…。

 聞けば聞くほどおそろしいシャンプーの弊害はいくつも…

 で、わたしは、
 ここ半年ほど
 毎日使っていたシャンプーの使用を控えています。

 実践してみた結果、
 全体的に黒くなってきました。
 全体のボリューム感もアップしました。
 でも「さらさら感」とかは、なくなりました。
 が、しっかりした頭髪だという実感はあります。
 ただ、
 長い間、シャンプーで洗わないでいると頭皮が痒く
 今まで出なかったフケが出てくるのも事実です。
 もう少し、
 観察すれば違った効果が出てくるかもしれませんが、
 仕事に差し支えるために
 ここしばらくは、
 二日に1回水洗い、
 一週間に1回、比較的安全と言われるタカラベルモントシャンプーに変えて
 というスタイルで
 洗髪をしています。

 いろいろな意見がありますが、
 シャンプーに含まれる協力な有害成分が
 体内に入るのは
 間違いないのない事実です。

 このように
 われわれは
 何も知らずに身体を蝕んでいるものを
 大量に使用しています。

 シャンプーを使うと、
 長所としては、外見がよくなる…
 短所としては、身体に有害である…

 どちらを取るかは、
 人それぞれですが、
 わたしは、
 日々頑張っている自分の身体を、
 労わるためにも
 身体にいいと思うことことは
 もっと実践していこうと思います!










nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

イメージカラー [日記]






 最近、
 アルミ軽量化ステンレス電車が導入されて、
 JRを含め各電鉄各社の塗装カラーが
 どんどん変わりつつありますね。

 そして、
 新旧カラーとりどりの車両がごちゃまぜで
 往来しているケースもよく見かけます。

 従来は、
 関西大手主要電鉄である阪急電車ならマルーン色、
 近鉄電車ならマルーン色もしくは、シルキーホワイトとマルーンのツートンカラー、
 南海電車ならグリーンというイメージカラーが、統一されていました。

 そして、
 広告塔として阪急ブレーブス、近鉄バファローズ、南海ホークスがありましたが、
 オリックスバファローズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、福岡ソフトバンクホークスに
 伝統は引き継がれています。
 それらの球団は、いずれも日本一にも輝き、ソフトバンクに至っては連覇を
 成し遂げるなど大きく飛躍しています。

 他方、イメージカラーは、今では阪急を除いて、
 各電鉄各社の伝統のカラーが見えなくなってきてしまっています。

 例えば、
 近鉄の塗装カラーのリニューアルの際には、
 「歴史を育んできた大地が朝日に染まるさま」を表すアース ブラウンと、
 「うち寄せる波の輝きと躍動感」をあらわすクリスタルホワイトのツートンに
 「 野性的だがあったかいという近鉄のコーポレートイメージにふさわしく、
 21世紀へ発展し続ける一筋の光」をあわらすサンフラワーイエローのラインが入った
 従来と異なった塗装カラーが大々的に発表されました。

 一方の電鉄会社は、
 各路線ごとのイメージにより、差別化を図り、
 本線系統は波。ラインカラーはブルー。
 空港線は飛行機。ラインカラーはパープル。
 山あい系統は木。ラインカラーはグリーン。
 というように、電鉄内でも塗装カラーは、違うケースもあります。

 これら電鉄各社は、リニューアルはするものの、
 塗装カラーの違う旧車両も存在し、
 運行列車にごちゃまぜ電車も混在しています。

 もう一方の電鉄会社は、
 ベースの塗装カラーを守っていて、
 昔から統一されきた色は、
 銀色の窓枠とともに、上品なイメージの象徴となっている。

 車体塗色カラーが統一されているのは、
 乗客に対して、
 特急・急行・普通などの列車種別で異なる塗色を用いる差別化を
 行わないためである。

 従来と異なる大幅な車体の塗装カラーは、
 どちらが良いか悪いかということでなく、
 その判断は、
 見る人がどちらにに慣れ親しんでいるかということにも依るものですが、
 電車のイメージカラーから、
 かけ離れた色合いの電車を発表すれば、
 お客は戸惑うばかりです。

 そして、
 各社の乗り入れ競合区間においては、
 さらにごちゃまぜ車両などは、
 行き先の誤認にもつながるもとになりかねないと思います。

 そういった意味で
 時代とともに、どこの電鉄各社においても
 旧車両の過渡期で、
 将来的には、統一されるであろうと思いますが、
 懐事情をさておいてもごちゃまぜ車両などは
 いかがなものかと思います。





nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

人気沸騰のランニングウォッチ [日記]






 いま、いろんなシーンでNIKEは大活躍ですね!

 そんなNIKEブランドの中でも
 カジュアルで最新の計測機能がついたNIKEの時計…

 特に人気なのがランニングウォッチですね!

 自分の健康は自分からという風潮のご時世に
 ピッタリな時計がNIKEにはあります。

 シャープなデザインでカッコいい…
 オシャレで普段でも使える

 そんな”Nike+ SportWatch GPS“を
 NIKEはあなたに届けてくれます!







nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

はじめての下着は… [日記]






 軽いブログです…

 和装で腰巻きのみを巻く習慣だった日本では、
 昭和初期まで女性は下着をつけていませんでした。
 今でこそ、叶姉妹の恭子・美香や神田うのなどが
 ゴージャスで素敵な下着を着用されていますが…

 そこで、問題です…
 日本で最初に下着を履いたのは次のうち誰でしょう?

 1、与謝野晶子
 2、大正天皇の貞明皇后(九条節子)
 3、津田梅子






 答えは3の『津田梅子』。

 津田塾大学を創設した津田梅子は、
 アメリカ留学の際に、ズロース(下着)をはくことを
 当時アメリカ大使であったデロングに勧められたことから
 履くようになったようです。

 そして、昭和初期の白木屋の火事以降、
 有事の際もということで、
 下着が日本女性に定着するようになったとさ…
 めでたしめでたしwww


 与謝野晶子は、 
 女性の欲求や性を題材にした情熱的な作品で有名で
 実生活でも、情熱的で、
 鉄幹とは燃え上がるような不倫で結ばれ、
 12回も妊娠し出産、1人は生後2日後に亡くなるが、
 ほかの子供たちはすくすくと育ち、与謝野家は子沢山でした。


 貞明皇后の特筆すべきことは、
 大正天皇とともに側室制度を排して、
 天皇家の一夫多妻制を打ち切り、
 新しい皇室の姿を作っていったことである。

 いずれも女性の常識を覆したヒロイン?のようですね!
















nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

黒木メイサそっくりさんを凝視…ながら族! [日記]


 みなさんの携帯は、スマホ派?iPhone派ですか?

 わたしは、電話とメールのみのガラケーです。

 なぜなら、人生において
 無駄にゲームやネットなどに左右された時間を過ごしたくないし、
 当然のごとく、時間の有効活用は必要だと思うからです。

 そういった意味で、
 歩き携帯のながら族が増えてきていることに憂いを感じるとともに
 スマホやiPhoneの画面を見て歩いているながら族とすれ違う時は、
 嫌悪感すら覚えます。

 先日、空港で”黒木メイサ”そっくりさんがミニスカートを揺らしながら歩いていました…
 その様子をじっとスマホの画面ごしから見ながら歩いていた中年のおっさんが
 向かいからきたEカップもありそうな外人の女の人に
 ぶつかった光景は笑えましたが…

 でも、
 画面しか見ていない場合、
 視野が狭いことですれ違う人や、
 目の前にある障害物に全然気付いていないので
 危険そのものですよね…

 先日、テレビでスマホを見ながら警報器の鳴りはじめた踏切に
 気づかずに入って、亡くなった人の報道を見ました。

 また、
 報道特集で、スマホを見ながら歩いていて
 ひったくりの被害に合った三船美佳そっくりの女性もいました。

 そもそも、
 人が携帯の画面を見ながら街中を歩くということは無理があるのです。
 どんな人であっても、
 スマホやiPhoneをいじりながら前方に万全は注意を払うことができません。

 そんな中、中国の重慶市で、
 目抜き通りの歩道に携帯電話を見ながら歩く人たちに配慮した
 専用のレーンが設置されたそうです。
 歩道を2レーンに分けて1つを携帯電話ユーザー専用レーン、
 もう1つを非ユーザー専用レーンに指定してしているそうで…
 レーンの全長は50メートル、幅3メートル、
 地面には白字で警告表示の表示があります…

 ここまでくると馬鹿さ加減に開いた口が塞がりません…
 マナー不足の人に配慮するといった
 とてつもない考えに呆れかえっています。

 話しは、日本に戻りますが、
 先ほどの悲惨な事例を含めて、
 これだけ、危険ですよと大きく報道されていても、
 実態は、減らないのです…

 電車内での呼びかけにしても…
 ここまでしないとダメなの?
 それでもマナー守れないの、それとも出来ないの?
 悲しくなりますね…

 今後は、
 電車内だけでなく、街頭などでの呼びかけが必要とともに
 人間免許証の発行もいるかも…(点数超過になれば罰金・逮捕など)

 悲しい世の中になりました…















nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

絶妙~吉田羊そっくりの… [日記]



 

 海外旅行に行くときに
 お世話になる関西空港の
 見学ツアーに参加してきました。

 前もって事前予約していたので、
 当日は、
 関空展望ホールSky Viewエントランスホール1F関空ツアーデスクのカウンターで
 参加料500円を支払い、
 プリントアウトした予約票を見せて、
 ツアーでまわるバスの座席番号券をいただき、
 時間まで待機という流れでした。

 ここのカウンターのお姉さんが、
 美馬怜子似の爽やかな方だったので
 天気同様に一日晴れやかな気分でした…

 出発時間がくると
 笑顔満点の吉田羊そっくりのピチピチの素敵なガイドのお姉さんが、
 番号順に点呼して、
 バスに乗り込みます…ドキドキwww
 休日ということもあって
 親子連れがほとんどでした。

 全員乗り込むと
 上空を行き交う飛行機の轟音を頭に
 いよいよ出発です。

 まず、保安区域に入るには・・・

 厳重な重ったる~いセキュリティのゲートを抜けなければ通れません。
 開閉バーと門の間にある円柱状のものは、
 バスが抜ける時に地中に埋まります

 そして、
 最初に見えてくるのが、
 管制塔…

 ここは、
 エレベーターが、途中までしかないので、
 管制官の職員は、
 司令塔まで狭い階段を歩いて登るそうです。
(お疲れ様ですね~)

 その後、
 麻薬犬のいるエリアを横目に、
 北進入灯付近へ。

 この進入灯を道しるべに飛行機は、
 着陸態勢に入るんだとか…
 ここでは、
 至近距離で
 迫力満点の飛行機の着陸の様子を見せてもらえます。
 どんどん飛行機が近づいてくる様子に、
 子どもたちも大喜び…
 大体15分くらい、ここで過ごします。
 この日は、
 ANA(TAKATO)やジェットスター(ベッキー)や中国東方航空など4機ほどが、
 真上を通過して、着陸していきました。
 ガイドさんの説明を至近距離について同じ時間を共有しながら
 まるでデートしている夢のひと時www

 バスから降りて、見学できるのは、こちらのみ。
 あとは、すべて車窓からの見学です。

 その後、機内食工場へ。

 残念ながら中に入ることができないので、
 機内食を飛行機に運ぶ車などを見るくらいです。
 ここでは、
 何でも作るのではなく、
 宗教上の都合などで
 いろんなリクエストに応えなければいけないなど
 苦労が絶えないそうです。
 ちなみに、
 工場の前のバス停は、
 機内食前といいますwww

 引き続いて、
 国際貨物地区へ。

 ここにあるトラックはちょっと特殊で、
 荷台が上下に移動する際は、
 支柱がX状で伸縮するような構造になっています。
 (わかりやすく言えば、重量挙げのイメージを
 思い浮かべてください)

 そのあと、
 驚き…
 こんなところに
 大阪国際郵便局もありました。

 もっとビックリなのは、
 その先に、
 一般の人が入れない保安区域にファミリーマートがありました。

 ここのコンビニの看板、
 よ~く見ると、普段見かける看板とちょっと違うマークがあるんです。
 それは、
 「シャワー」のマーク…
 コンビニ内で、シャワーを浴びることができるんだそうですwww

 そんでもって
 給油タンク施設も横切りました。
 このタンク1つで、何機分の飛行機を満タンにできるんでしょうか?
 答えは、
 あああっ~~ 忘れてる~~
 教えてもらったのに・・・
 誰か~
 そ~っと
 教えてください~

 こんな感じで、
 飛行機や、いろんな施設について、
 ガイドのお姉さんが、
 裏側をものすご~く分かりやすくホッコリと説明してくれましたよwww
 
 この見学ツアーの料金は、500円と手頃ですが、
 連絡橋や駐車料金も考えると
 結果的には、結構なお金になります…
 ですが、
 乗り物好きの家族全員が楽しめて
 また来たくなる素晴らしいツアーでした。









nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

陽の光・月の光 [日記]






 ”おくりびと”で脚光を浴びた
 庄内地方の”ヘーぇ”ていう話しを紹介しますね…!

 庄内平野には、南から赤川、東方から最上川、
 そして、日向川、月光川の4つの川が流れ込んでいます。

 何か気づきませんか?

 鳥海山を水源とする
 2つの川日向(にっこう)川と月光(がっこう)川です!

 ”日光川”の間違いではありませんよ~
 ”げっこうがわ”のまちがいではありませんよ~

 わたしもこの町の表示を見て、漢字読み方とも
 何かまぎらわしいな~と思いました…。

 そして、
 鳥海山を中心に、
 太陽の日と月の光の川が、並行して流れているって
 いろんな意味で何か意味深だと思いませんか…?

 この名前の由来は、
 鳥海山の本尊は薬師如来とされ、
 左の脇侍月光菩薩、右の脇侍日光菩薩と薬師三尊を
 形成していることからきているようです。

 つまり、
 月光川は、月光菩薩に見立てられたもの、
 日向川は、日光菩薩に見立てた川の名です。

 陽の光と月の光
 ふたつの光で病魔を焼き尽くす
 というような意味だそうです。

 で、なぜ”日向”になったのか
 なぜ、”がっこう”なのかはよくわからないのですが…

 神の宿る清らかな水から、
 美味しいお米ができるのも納得です。

 この月光川の河原で
 夜桜の花見をしたのは、夢幻だったのでしょうか…

 遠い昔の懐かしいひとコマが、
 ふと蘇ってきました…
















nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

羽生結弦の進化とともに… [日記]

 
 羽生結弦の進化がすごい…
 立て続けに世界最高得点には圧巻です…

 で、風邪やPM2.5、花粉のシーズンを前に
 羽生結弦が着用していた春先に大流行したPittarrich(ピッタリッチ)は
 今シーズンも流行するのでしょうか?
 ファンにとっては、間接キス効果を求めて…www

 そもそもこのマスクは、
 マスクと頬の隙間がピッタリということが由来で、
 春先にフィギュアスケートの世界選手権のために上海に遠征する
 羽生結弦が日の丸付きマスクを着用していて、
 一気に火がついたようです。

 その勢いは、供給が追いつかなくなって
 販売元のくればあ社は、
 一ヶ月間販売停止を余儀なくされたくらいで
 嬉しい悲鳴をあげていました。

 さらに進化を遂げている羽生結弦…
 人気は、日本のみならず、中国・韓国にも火がついていて、
 今シーズンの羽生マスク効果は、どこまでいくのやら…

 急いでください~

 現在、在庫品薄状態です…




JavaScript:void(0);









nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

明日はいずこか…頑張れ~自分! [日記]

 
 何年か前まで、
 仕事の関係で
 遠い北の大地で毎日を
 過ごしていました。

 秋から冬のこの季節は、
 仕事が終われば、
 みんな暖かい家族のもとに帰り、
 寄るところもないわたしは、
 ひとり寂しく夜道を
 とぼとぼと雪道の中、
 帰ったものでした。

 そんな時、
 家の灯りに幸せを感じ、
 涙こらえて、
 ひたすら春を待ち続けていました。

 その時の世界が
 五木ひろしの”千曲川”の2番にありました。

 ~明日はいずこか 浮雲に
 煙たなびく 浅間山
 呼べどはるかに 都は遠く
 秋の風立つ すすきの路よ~

 自分の人生に不安を感じ、
 遠くふるさとを思い、
 自信をなくしていた頃…

 毎日、
 壮大な鳥海山の雪景色に救われていたことを思い出します!

 普段何げに聞いていた歌ですが、
 ふと振り返れば
 それが心に残る歌に変わるのですね…

 そんな意味で、
 最近の歌もいいですが、
 今は、
 知らない古きよき昭和時代の演歌の虜です。








nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感