So-net無料ブログ作成
検索選択

ピンク色の”能登半島” [日記]






 石川県能登半島伝説!

 石川さゆりの能登半島のヒットで、
 日本全国に知れ渡った石川県の能登半島…

 夢やロマンをのせたいい曲ですね!


 そんな能登半島をもっともっと知りたいですね…

 由来なんかも知りたいですねwww

 能面…登る…とかそういったあたりにヒントがあるのかな?


 では、問題です!
 それは次のうちどれでしょう?(あれ?Hっぽいよ~)

 1、「x起したxxx」

 2、「オーガズム絶頂」

 3、「夫婦の交わり」




 答えは1の「x起したxxx」。

 大昔、使われていた大和語は
 アイヌ語が原型となっています。
 つまり、
 アイヌ語で「ノ」は普段のときのxxx、
 「ト」はx起したxxxという意味なんです。

 「能登」という言葉には
 こんなちょっぴりHな由来があったのですねwww

 能登半島って、
 ピンク色が似合う半島なんだ…




















nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

乙女の下半身…一大事! [日記]





 軽いブログを…

 日本の女性が、下着をはくようになった理由とは?
 最近では女子用の「ふんどし」も流行っていますね。
 ふんどしは風通しもよく、締め付けないので、
 女性の下着としても良いということが浸透してきたのでしょう。
 プレゼントとしても喜ばれるようです。
 それにしても日本の女性は
 いつから現代のパンツのような下着をはくようになったのでしょうか? 

 今回は、そんなエピソードです。

 着物から洋服へと変わっていった、日本人の服。
 明治に入って洋服を着る人が少しずつ増えたものの、
 ひとつだけ、なかなか定着しないものがありました。

 それは……「下着」です。

 江戸時代まで、
 男性は下着としてふんどしを着けていました。
 女性はというと、下着ははいていませんでした。
 腰巻や襦袢は巻いていたものの、あとは何もつけず…
 それが当たり前だったのです。

 明治に入っても、
 西洋風の下着は存在したものの、なかなか浸透しませんでした。
 体を締め付けるし、
 今までどおり何もつけないほうが快適だったのでしょうか…

 ですが、あるとき、
 日本女性が下着を身に着けようと決心する、決定的な事件が起こります。

 それは、昭和7年に起こった「白木屋の火事」!

 かつて東京市の日本橋にあった
 日本橋白木屋百貨店……
 現在の東急日本橋店で、
 歳末の大売り出しの時期に、大きな火災が起きたのです。

 逃げ惑う従業員やお客たち……
 その中には、若い女性たちも…
 ロープや命綱を使って建物の上から降りて来ましたが、
 風が吹くと着物がめくれ、下半身があらわになってしまいます。
 それを必死に片手で抑えているうち、
 片方だけでは体重を支えきれなくなり、
 多数の女性が地上に転落してしまいました。
 下着をはいていないため、
 着物がめくれる羞恥心から転落した女性…
 このことは、世間に大きな衝撃を与えました。

 有事のときのために、下着ははいておくべきだ。
 そんな教訓が、
 この火災をきっかけに叫ばれ、
 その後、日本女性に定着するようになったのだそうです。

 意外な事件から広まった西洋風の下着…
 どんなことにも、きっかけというものはあるんですね。

 現在は、叶姉妹の恭子・美香をはじめとして、
 一般の女性にも見せる下着が流行りですが…















nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

危機管理の備え! [日記]

 昨年も、 台風が
日本列島各地に猛威をふるいました。

 ふと…
 地震対策はよく報道特集などされているけれど、
 じゃ~、台風対策って何かしてる?
 と気になりました。

 戦前の日本って、
 今と正反対で地震対策より被害甚大だった台風対策が主流で、
 特に大きな台風の前には、
 雨戸がない家は窓が割れないように
 板をX字に釘で打ち付けていました。

 その仕組みは、
 X状の板を打ち付けることにより、
 風が板の内側に巻き込み、
 風力が分散されることにより
 風の被害を軽減させるという発想だったようです。

 その後、こういった対策がなくなったのは、
 シャッター付きの雨戸ができたことにより、
 甚大な被害が減少して、危機管理が薄れていったからでしょうか。

 台風の通り道である沖縄などでは、
 台風の被害が今でも甚大なので、参考になる対策もいろいろあります。

 そんなこんなで、地震のみならず異常気象が続いている昨今のことも踏まえて、
 まず、台風対策といえば、
 今も昔も窓ガラスへの対策がポイントでしょう。

 自分の命は自分で守るということで…

 第一は、
 シャッターをおろすこと。

 第二は、
 窓ガラス飛散を最小限にとどめるための対策としての
 飛散防止フィルムです。

 ちなみに、
 おウチにはアイRオオヤマの飛散防止フィルムを貼っています。

 台風のみならず、食器棚などに地震対策としても活用している優れものです。

 それから、
 急な地震・強風なども考慮に入れて、
 家の周りには、
 転倒しやすいもの・軽いものは置かないことかな…
 常に整理整頓を心がけていれば、問題ないですね。

 あとは、海や川に近寄らないのも鉄則ですね。
 
 他にもいくつか軽微な対策がありますが、
 いずれにしても、
 地震対策と兼ねて、併用対策を行なうとベストだと思います。

 ようは、自然を甘く見ないという心がけが、一番の大きな対策でしょう。




nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

北の大地の美しいメロディー~ [日記]

 この間、
 FM放送で、
 「虹と空のバラード」という美しいメロディーが
 流れていました。

 なぜか胸に響く、夢のある歌に聞こえたので、
 気になって、
 調べてみました。

 この曲は、
 日本の高度成長の仕上げともいわれる
 国家事業であった札幌冬季オリンピックの
 「テーマ曲」でした。

 これを機に
 北の大地札幌に美しい街ができたそうです。

 本当に
 美しい旋律と、美しいロマンティックな歌詞なので
 感動しました。

 ~虹の地平を歩み出て
 影たちが近づく 手をとりあって
 町ができる 美しい町が ~

 日本中が、
 心から盛り上がっていたことを感じさせる
 素敵な歌詞に聞こえました。

 ちなみに
 オリンピックにおいても
 スキーのジャンプで、
 日本人が
 金・銀・銅を独占するなど
 夢と希望と感動を
 与えた素晴らしい大会だったんですね~

 本当に
 いい時代だったんですねwww

 それに比べて…www














nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

自転車デビュー! [日記]






 小さい時、
 補助輪を外してはじめて自転車に乗るときに、
 広い公園の片隅で、
 自転車の荷台をお父さんやお母さんに持ってもらって、
 練習しなかったですか?

 子供にとって、補助輪付き自転車からコマを外して
 はじめて一人前ですものね。

 「パパ~後ろで持っててよ、離さないでね?」
 「持ってるから…持ってる。」
 「ほんとに持ってる?離してな~い?」
 「できた~!ひとりで乗ってるよ~!」
 「あっ!ほんとだ~!?やったね!!」
 「あ~~~っ!」
 ガチャン!

 そうそう 
 毎日毎日、何度も何度もコケて、擦り傷作ってやっと乗れた記憶が
 ありませんか?

 いまの子供たちは、
 ランニングバイクや変身バイクで
 30分くらいすると一人前だそうです。

 そのカラクリは、
 自転車に付いている両方の補助輪とペダルを外して、
 しばらくは、両足で走るようにバイクを走らせて遊ばせます。
 そうこしているうちに、自然に平衡感覚が養えてきます。
 そこで、
 今度は、普通の自転車に乗りたくなってきます。
 この時に
 元のように、
 コマなし自転車にペダルを取り付ければ
 すでに平衡感覚が養えられているので
 即座に乗れるといった流れです。

 つまりは、
 ペダルを外して練習をすれば、
 わたしたちも短時間で、
 しかも、
 怪我などなく上達できたのですね。

 技術もそうですが、
 こんなところにも知恵働かせれば、
 まだまだ
 簡単に改善できるものがたくさんあるのですね!






















nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

船出! [日記]

 
 古き良き時代の国民的ヒーローでもある巨人軍25代4番バッター長嶋茂雄氏は、
 当時”天皇”と呼ばれた 後の400勝投手金田正一氏(国鉄)に4打席4三線に
 打ち取られました。

 野村克也氏(南海)、王貞治氏(巨人)、”喝”の張本勲氏(東映)も三振デビューでした。

 逆に、巨人軍52代4番バッター駒田徳広氏(巨人)は、
 プロ3年目とはいえ、プロ初打席で満塁本塁打のど派手なデビューを果たしています。

 見方をかえれば、もっとすごいバッターがいました。

 2014年の開幕戦(ヤクルトVSベイスターズ)で、
 トップバッターに抜擢された新人の若武者西浦直享選手(ヤクルト)です。
 プロ初打席に、あろう事か初球から勝負を挑み、結果が、ホームランとなりました。

 人生の船出に
 ドラマチックな最高のデビューシーンを飾った人、
 またここから這い上がってヒーローになった人… 
 島倉千代子じゃないけれどデビューひとつをとっても人生いろいろです。

 いずれも言えることは、人生は山あり谷あり、
                   ピークも人それぞれです。

 人生を振り返ったときに、
       自分をほめることのできる自分になりたいと思いませんか…?

 自分らしく今を大切に
       明るく前向きに”生きる”をテーマにこれからも発信していきます。




nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

不思議な娘…藤田ニコル! [日記]






【愛称】にこるん
【生年月日】1998年2月20日
【年齢】17歳 現役高校生
【出生地】ニュージーランド
【出身地】埼玉県
【血液型】A型
【身長】166cm
【スリーサイズ】B78-W60-H84
【デビュー】2009年
【職業】モデル
【所属事務所】オスカープロモーション
【趣味】短距離走、バドミントン
【特技】絵を描くこと

 でもって、ハーフです。

 父は、ロシアとポーランドのハーフ
 母は、日本人

 ですが、両親はすでに離婚しており、
 ニコルさんと弟は母方に引き取られたそうです。

 不思議な不思議な”ニコルン”のプライベートでした!






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

なにわの人情派 ”通天閣” [日記]

 
 通天閣から南は、
 観光客、特に中国人が新世界に多く来るようになってから
 プロレスラー赤井沙希のおやじ”なにわのロッキー”赤井英和お気に入りの
 いつも入りやすい雰囲気の串かつ屋”だるま”をはじめとして林立気味…

 店が客を呼び込むために三味線をかき鳴らしたことから
 その名が付いたというジャンジャン横丁も、
 今は観光客のざわめきと、
 ボリューム全開の騒々しい呼び込みの音…

 ビリケンさんも店頭の客寄せとして増えてますね…

 そんなエリアの親分・通天閣ですが、
 従来より5メートル高い108メートルの高さにするそうです。

 たがが、5メートルだけ…

 というなかれ…
 これは、通天閣観光の西上社長の粋な計らいでした。

 「人の形にも似た通天閣を、
 人間の煩悩の数と同じ高さにするのが私の夢」と話しているそうな…

 「煩悩の数と同じ108の高さにすることで、
 より親しみを持ってもらい、一層多くの人に楽しんでもらえる憩いの場にしたい」

 庶民的な発想がうれしいですよね…

 時代が変わっても
 人情派”通天閣”は、いつまでも庶民の味方の通天閣であってほしいです!






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

フランダースの犬! [日記]

>



 先日、ホームセンターのワンワンランドで、
 セントバーナードを見ました!

 セントバーナードといえば、
 フランダースの犬ですね…

 その中でラストシーンが…

 「パトラッシュ・・・疲れただろう・・・僕も疲れたんだ・・・
 なんだかとても眠たいんだ・・・パトラッシュ・・・」

 思いだしただけでもウルウル…
 誰もがその悲しい結末に心を打たれたことと思います。

 原作は、イギリスの作家ウィーダが1872年に書いたもので、
 日本語版は1908年に初めて出版されました。

 今回初めて知ったのですが、
 パトラッシュはセントバーナードのような容姿ですが、
 実際には、ブービエ・デ・フランダースという犬種だそうです。

 硬くて黒い毛をしたの大きな牧畜犬です。

 その犬をアニメーション化する際に、
 白と茶色の可愛らしい容姿の犬になったそうです。

 ちなみに、
 セントバーナードは耳が立っていませんが、
 フランダースの犬では耳が立っているようです。

 パトラッシュは
 「セントバーナードや日本犬をアイデアにして作られたオリジナル犬」

 わたしは、
 今の今までずっとセントバーナードだと思い込んでいましたwww















nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

懐かしのラジオ体操! [日記]





 恥ずかしながら
 この街に来るまでは、
 朝のラジオ体操って
 ”田舎の大きな運動場に集まってするもの”
 ”田舎の人だけのもの”
 と思っていました。

 当時のわたしは、って言うと、
 都会の真ん中で、
 日々疲れ、
 朝ギリギリまで寝て、
 会社に飛んでいく生活の連続でした。
 隣近所の生活も
 同じような毎日だったので、
 顔を合わせても
 挨拶らしい挨拶すらない状態でした。

 そんな中、
 家族の意向もあって、
 近くに新居を構えることになりました。

 この街はというと、
 入居の挨拶回りより先に
 挨拶にきてくださる
 地域全体で、
 新参のわたしたち家族を
 優しく受け入れてくれる街でした。

 そして、
 入居間もない初夏のある日、
 会長さんを含めいろんな方から
 「ラジオ体操にきませんか?」
 とのお誘いがありました。

 お誘いのあった初日、
 田舎生活に憧れていたわたしは、
 家族を連れて、
 生まれてはじめての
 朝のラジオ体操を
 経験しました。

 会場はというと
 メイン道路から外れた坂道の一角でした…
 道を挟んで反対の一角にも人が集まってきていました。
 幼児からお年寄りまで30人くらいといったところでしょうか…

 参加証にスタンプをもらっていると、
 清々しい天気に包まれて
 ラジオ体操のうたが流れてきました~

 ラジオの司会者が、
 街の紹介を兼ねながら、
 まずは、
 首などの準備運動からスタートです。

 そして、
 ラジオ体操第一~…

 懐かしいな~
 いろんな思い出が、
 走馬灯のように頭を駆け巡りつつ、
 小学校時代にタイムスリップしていました~

 最後は、
 気持ちよく深呼吸して…

 あれ?
 なに?なに?
 まだ何かあるの?
 ラジオ体操第二…?
 ええっ!そんなのあるの~!
 心の動揺を抑えながら…
 周りの人を見ながら…っと…

 ちなみに
 ラジオ体操第三もあるそうです(ビックリ)

 そんなこんなで
 朝早くから、気持ちよく晴れやかになりました。

 終了後、
 乳酸飲料までいただいて…

 ラジオ体操って最高~

 アリナミンAの吉瀬美智子のイメージで
 ラジオ体操をしたら日頃の疲れが
 シャキーッとすっきりするような…
 
 その後、一週間ラジオ体操完走して…
 ラジオ体操からたくさんのエネルギーもいただき…
 素敵な夏の思い出でした。









nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感