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チョークでギャフン! [日記]





 みなさ~ん
 学生時代、
 授業中に、何か悪さをしたことありますか?

 朝早くから、教科書たてて持参したお弁当を食べませんでした?
 まわりの人と、喋りに夢中になりませんでした?
 紙飛行機飛ばしませんでした?
 他の勉強をしませんでした?
 携帯電話で遊びませんでした?

 いろんな可愛い悪さがあると思いますが、
 それに気づいた先生は…?

 チョーク投げられませんでした?

 わたしは、よく投げられましたねwww
 他に、
 体育の先生には、竹刀でよくゴツンもされましたねwww

 懐かしい思い出です…

 チョークの粉は、身体に悪いとか言われて、
 黒板消しを運動場に向かって叩くことを禁止され、
 吸引クリーナーでの掃除を週番がよくやっていたっけ…

 今では、竹刀なんて
 もっての外ですよね。

 竹刀は、一発的中ですが、
 チョークは、
 当たれば、ギャフン…、
  木村沙織のスパイク…錦織圭のサーブ…みたいに…

 外れると、大笑いで和ましてくれて、
 結構面白かったですね…
 

 特に、
 女の先生…松嶋菜々子?…は、コントロールが悪いし、
 男の先生…反町隆史?武田鉄矢?…に至っては、あちこちに当てて、
 粉々にさせるなど、周りの人も被害を被るなど、
 雰囲気を和ませる一種の小道具みたいでしたね…

 そんな教師の必需品でもあるチョーク製造大手メーカー”羽衣チョーク”が、
 廃業というニュースもありました…教育関係者には激震!
  
 チョークのロールスロイスともいわれた羽衣チョークですが、
 廃業直前には、世界中から注文が殺到し、
 特にスタンフォード大学のブライアン・コンラッド教授(世紀の難問を解いた天才数学者)は、
 羽衣文具廃業にあたり、チョークを15年分も購入したそうです。

 その後、その素晴らしいチョークの技術は
 一部を除いて残念ながら韓国に流出したそうです!

 わたしたちの青春時代の素晴らしい産物…
 そんな素晴らしい小道具に代わるものは、
 いまはあるのかな?

 堅ぐるしい世の中、
 チョークのような小道具…
 出てこ~い!



















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美意識の高い芸能人のダイエット法! [日記]




 
 芸能人は、新年早々からハワイで実践中…www

 一昔前まで
 肩こりや腰痛などの現代病といわれるものは存在していませんよね…

 それまでの人は、いつまでも若い脳や身体を保つなど
 ダイエットとは無縁の生活をしていました。

 ここから本題に入っていきますね…

 昔、女性が、
 ノーパンで生活していたことをご存知ですか?

 本来人間は身体の温度を一定に保つ機能をもっている生物です。

 これらを踏まえて、
 いまセレブの間では
 ”はだか健康法”が、もてはやされています。

 なぜか?

 はだかで寝ることによって、肌が空気に触れて、
 皮膚呼吸や発汗作用がさかんになるからです。

 叶姉妹の恭子さんや大島優子、宮沢りえ、
 元モーニング娘の矢口真里は、毎日全裸だそうです…
 (いい意味でも悪い意味でも…www)

 意識の高いタレントは、わかっているのです。

 下着などの締めつけがない全裸状態では、
 リンパの流れもスムーズでむくみと無縁です。

 血行をさまたげるものがないため、新陳代謝がぐんぐんアップし、
 便秘改善や冷え性改善はもちろん、
 痩せられるというメリットも。
 寝ている間に痩せ体質になるなんてお得ですよ…

 まずは、
 全裸の前に、ふんどしショーツで慣らして…

 Vラインの圧倒的開放感のもと
 心と身体を満たしてくれますよ…

 身体に負担をかけるダイエットより
 そろそろ健康的なダイエットを始めてみませんか…

 彼氏に見せることでも
 よりいっそう綺麗になりますよwww
 












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激動の時代! [日記]


 わたしの祖母は、

 昭和の時代に亡くなって、早いもので、35年近くになります。

 祖母が生まれた時代って、どんな頃か調べてみました…

 明治後期の生まれで、

 この年には、ソニーの創業者井深大、
 オーストリアの指揮者ヘルベルト=フォン=カラヤンが、生まれていました。

 逆に
 岩崎弥之助や作家の国木田独歩、
 西太后が亡くなっています。

 時代背景ですが、
 その前後も含めて、比較的、大きな動きもなく、
 歴史的には、伊藤博文がハルビン駅頭で暗殺された事くらいです。

 これだけを見ると、比較的穏やかな幸せな時代だったのかなと思いますね…

 一方の亡くなった年には、

 山口百恵の結婚やジョン・レノン射殺などの他、
 ルービック・キューブやチョロQ、ソーラー電卓、ウォッシュレットなどが
 商品化されています。

 大平首相急死、モスクワオリンピック、イラン・イラク戦争が起こったのも
 この年です。

 激動の明治大正昭和を生きてきた祖母に合掌!




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自転車デビュー! [日記]






 小さい時、
 補助輪を外してはじめて自転車に乗るときに、
 広い公園の片隅で、
 自転車の荷台をお父さんやお母さんに持ってもらって、
 練習しなかったですか?

 子供にとって、補助輪付き自転車からコマを外して
 はじめて一人前ですものね。

 「パパ~後ろで持っててよ、離さないでね?」
 「持ってるから…持ってる。」
 「ほんとに持ってる?離してな~い?」
 「できた~!ひとりで乗ってるよ~!」
 「あっ!ほんとだ~!?やったね!!」
 「あ~~~っ!」
 ガチャン!

 そうそう 
 毎日毎日、何度も何度もコケて、擦り傷作ってやっと乗れた記憶が
 ありませんか?

 いまの子供たちは、
 ランニングバイクや変身バイクで
 30分くらいすると一人前だそうです。

 そのカラクリは、
 自転車に付いている両方の補助輪とペダルを外して、
 しばらくは、両足で走るようにバイクを走らせて遊ばせます。
 そうこしているうちに、自然に平衡感覚が養えてきます。
 そこで、
 今度は、普通の自転車に乗りたくなってきます。
 この時に
 元のように、
 コマなし自転車にペダルを取り付ければ
 すでに平衡感覚が養えられているので
 即座に乗れるといった流れです。

 つまりは、
 ペダルを外して練習をすれば、
 わたしたちも短時間で、
 しかも、
 怪我などなく上達できたのですね。

 技術もそうですが、
 こんなところにも知恵働かせれば、
 まだまだ
 簡単に改善できるものがたくさんあるのですね!






















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