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xxxxレスが原因…健康障害! [日記]

 
 xxxxレスは日本人にとって重大な問題です!

 どこでも同じようなーと放置していると

 夫婦仲だけでなく健康面にもさまざまな悪影響が及びますよ~

 xxxxレスによる健康被害は、

 問題1 EDになる

 医学情報誌によると、
 レスの男性は週1~2回頑張っている男性よりも
 EDのリスクが2倍にもなるとか……

 ご存知のとおり、
 xxxは筋肉でできているため、
 使わなければどんどん衰えてしまいますよね…

 問題2 前立腺がんにかかりやすくなる

 泌尿器科学会は、
 レスの男性は性生活を楽しんでいる男性よりも
 前立腺がんのリスクが高いとのこと…

 実際、
 レスの男性の部位別患者数のワースト1位にもなっています…

 問題3 見た目が老けこむ

 よく知られているように
 いつも生き生きとしてキレイなママ友の秘密は夜の営みにあり…

 スコットランドの神経心理学者によれば、
 週3回頑張っている人は“見た目年齢が10歳も若返るそう”…


 問題4 風邪やインフルエンザにかかりやすくなる

 週1~2回頑張っている人は、
 レスの人よりも風邪やインフルエンザに対する免疫力が
 30%も高い!

 「寒いからイヤよ!」と拒否していては、
 免疫力が低下して体調を崩しやすくなるのかも…

問題5 ストレスに弱くなる

 xxxx中には、
 気分をよくする効果のある脳内ホルモンが分泌されます…


 仕事でストレスがたまっていると、
 ベッドでその気にもなれない…

 それで夫婦の営みが減ると…

 夜の生活も充実させるように努めましょう!




















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北の大地の美しいメロディー~ [日記]

 
 この間、
 FM放送で、
 「虹と空のバラード」という美しいメロディーが
 流れていました。

 なぜか胸に響く、夢のある歌に聞こえたので、
 気になって、
 調べてみました。

 この曲は、
 日本の高度成長の仕上げともいわれる
 国家事業であった札幌冬季オリンピックの
 「テーマ曲」でした。

 これを機に
 北の大地札幌に美しい街ができたそうです。

 本当に
 美しい旋律と、美しいロマンティックな歌詞なので
 感動しました。

 ~虹の地平を歩み出て
 影たちが近づく 手をとりあって
 町ができる 美しい町が ~

 日本中が、
 心から盛り上がっていたことを感じさせる
 素敵な歌詞に聞こえました。

 ちなみに
 オリンピックにおいても
 スキーのジャンプで、
 日本人が
 金・銀・銅を独占するなど
 夢と希望と感動を
 与えた素晴らしい大会だったんですね~

 本当に
 いい時代だったんですねwww

 それに比べて…www














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懐かしの同窓会! [日記]






 昨年、
 何十年かぶりに
 縁があって
 中学校の学年同窓会に出席しました。

 わたしは、
 過去を振り返らない人だったので、
 卒業後の新しい住所も
 誰にも知らせていませんでした。

 そんなこともあり、
 何度かの同窓会情報も
 誰からも連絡はありませんでした。

 それは、
 一昨年の暮れのことでした。

 帰宅途中で
 車が、全く動かない渋滞の中、
 疲れもあって、イライラしていました。

 その時、、
 歩道側から窓ガラスがトントンと…

 なにっと思って
 窓を開けると、
 ひとりの女性でした。

 どうやら
 わたしの名前を
 知っているようです。

 彼女は、
 「同級生のOです。」というものの
 過去に戻って理解するまで少しの時間が必要でした。

 帰宅を急いでいたわたしは、
 携帯の番号を渡して
 翌日、連絡をいただきました。

 懐かしいいろんな思い出話しの途中、
 「あなたは、いま
 行方不明名簿になっているのよ。」っていわれました。

 「わたしは、
 いま保険のセールスをしていて、
 前回のクラス会の前に、
 甲子園でホームラン打ったW君を見つけ出し、
 今回は、
 クラスの一番星のH君を見つけたwww。」…

 というものの
 わたしの心中は、
 中学時代の嫌なトラウマも思い出していました。

 長話しの後、
 「今度、
 ここで学年同窓会があるから
 絶対、来てね。」
 と言って電話は切れました。

 ちなみに、
 今でこそ、高嶋ちさ子や松尾依里佳などがでてきて、
 ヴァイオリニストって一般大衆に認知されてきていますが、
 当時は、超高嶺の花…

 そう…彼女はヴァイオリンの塾に通っていた
 超金持ちの高嶺の花だったのですよ!

 その後、
 何日かずーっと
 忘れていた学生時代が
 走馬灯のように現れては消え
 現れては消えて行きました。

 友人の何人かは、
 若くして亡くなったようです。

 こんな話しを聞かされてから、
 一度、行ってみよっかと思いたち、
 決心した翌日に
 幹事の篠原信一さんと一字違いの
 (本人は嫌がりますが、笑える一字違い)
 S君に出席の連絡を入れました。

 同窓会は、
 変わらない人、
 老けた人 などいろいろで
 思い出すのに
 時間がかかったり、
 最後まで、???の人もいましたが、
 何年も経っても、
 わたしの名前を覚えていてくれていた嬉しさは
 忘れられません。

 この日以来、
 わたしは、
 歩いてきた道を振りかえり、
 これを糧に
 さらに、
 前を向いていきるという生き方を覚えました。


















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赤い下着がチラリ! [日記]





 先日、
 大阪梅田での所用のあと、百貨店に行ってきました。

 スポーツ用品の春夏新着ウェアーが欲しかったのですが、
 長い時間かけてみたものの
 お気に入りのこれといった掘り出し物は、ありませんでした…

 そんな中、同じフロアに
 個人来日?の中国人家族らしき3人を見かけました…

 週末の土曜とはいうものの、
 上階のフロアは、けっこうガラガラだったので、
 ドデカイ中国語は、まわりに響き渡っていました

 やっぱりやってくれていました…www

 まずは、お父さんらしき人が、カラフルな水着をとって、
 お母さんらしき人のスカートをたすき上げて、
 サイズを合わせていた…
 真っ赤な下着が見えていてもところかまわずで…

 藤原紀香ならドキドキですが…www
 
 中国語のわかる店員さんが、
 目の色変えて慌ててとんできていましたwww

 この家族?まだまだやってくれてましたよ~!

 ひと悶着の間、男の子が、ずーっと走り回っていたのですが、
 いつのまにか消えたと思ったら、
 わたしの後ろ側の柱でオシッコをしていました…
 なんか臭いとは思ったのですが…

 さっきの店員さんが泣きそうでした…

 さらにもうひとつ…

 エスカレーターで降りるときに、
 子供がステップに座り出し、それを見たお父さん?も
 同じように座って下の階まで行きました…ア然!

 この家族?でこんな状態でしょう。
 モラル無視の爆買状態の団体さんになるとどうなるんでしょうかね…

 爆買そのものの是非はさておいて、
 行動そのものに危険が伴うことが心配です…

 爆買には、炊飯器や化粧品などがよく報道されていますが、
 意外なところでは、この季節でも
 カラフルな水着もよく買われていると
 データも出ているそうです。

 日本経済にはプラスといえども困ったものですね…









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乙女の下半身…一大事! [日記]





 軽いブログを…

 日本の女性が、下着をはくようになった理由とは?
 最近では女子用の「ふんどし」も流行っていますね。
 ふんどしは風通しもよく、締め付けないので、
 女性の下着としても良いということが浸透してきたのでしょう。
 プレゼントとしても喜ばれるようです。
 それにしても日本の女性は
 いつから現代のパンツのような下着をはくようになったのでしょうか? 

 今回は、そんなエピソードです。

 着物から洋服へと変わっていった、日本人の服。
 明治に入って洋服を着る人が少しずつ増えたものの、
 ひとつだけ、なかなか定着しないものがありました。

 それは……「下着」です。

 江戸時代まで、
 男性は下着としてふんどしを着けていました。
 女性はというと、下着ははいていませんでした。
 腰巻や襦袢は巻いていたものの、あとは何もつけず…
 それが当たり前だったのです。

 明治に入っても、
 西洋風の下着は存在したものの、なかなか浸透しませんでした。
 体を締め付けるし、
 今までどおり何もつけないほうが快適だったのでしょうか…

 ですが、あるとき、
 日本女性が下着を身に着けようと決心する、決定的な事件が起こります。

 それは、昭和7年に起こった「白木屋の火事」!

 かつて東京市の日本橋にあった
 日本橋白木屋百貨店……
 現在の東急日本橋店で、
 歳末の大売り出しの時期に、大きな火災が起きたのです。

 逃げ惑う従業員やお客たち……
 その中には、若い女性たちも…
 ロープや命綱を使って建物の上から降りて来ましたが、
 風が吹くと着物がめくれ、下半身があらわになってしまいます。
 それを必死に片手で抑えているうち、
 片方だけでは体重を支えきれなくなり、
 多数の女性が地上に転落してしまいました。
 下着をはいていないため、
 着物がめくれる羞恥心から転落した女性…
 このことは、世間に大きな衝撃を与えました。

 有事のときのために、下着ははいておくべきだ。
 そんな教訓が、
 この火災をきっかけに叫ばれ、
 その後、日本女性に定着するようになったのだそうです。

 意外な事件から広まった西洋風の下着…
 どんなことにも、きっかけというものはあるんですね。

 現在は、叶姉妹の恭子・美香をはじめとして、
 一般の女性にも見せる下着が流行りですが…















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