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話題沸騰…石原さとみのベストチョイス! [日記]

 
 売り切れ続出…

 ドラマでも着用された人気腕時計
 昨年、流行った“ダニエルウェリントン“の
 商品の紹介です。

 この商品は、
 そもそも”私に恋したお坊さん~”の中で
 石原さとみが直接使っていたことで、
 一気に話題沸騰になりました。

 石原さとみといえば、
 過去に、米映画サイト・TC Candler からの
 毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」2015年版では、
 日本人トップとなる19位にも選出されました。

 2014年の25位よりランクアップし、
 3度目の選出になり、
 自己最高位を獲得しています。

 ちなみに、日本人は、
 桐谷美玲が31位に、
 74位にAKB48の島崎遥香、
 84位に佐々木希がランクインしています。

 話しは戻って、
 ユニセックスなデザインで
 男女老若男女問わず身につけられること、
 またスタンダードなデザインということで、
 人気に火が付いたオススメの腕時計です。

 在庫わずかの
 長く使えるベストなチョイスのひとつとしてどうぞ…














ゆかいなサザエさん…磯野家! [日記]





 昔、「サザエさん」をよく見ていました。

 最近になって、また見る機会が増え、
 今まで間違った見方をしていた自分に気づきました。
 個人的には、毎週の各地の観光名所巡りを
 楽しみにしています。

 びっくり 1 
 え~っ 波平さんって54歳?
 え~っ フネさんって52歳?
 ふたりとも、老けすぎ~

 でもって、サザエさんとカツオ・ワカメは、姉弟妹だって~?
 じゃ~フネさんは、かなりの高齢出産ってこと…

 ということは、カツオとワカメは、
 波平さんとフネさんの孫ではなくて子供だったんだ。
 ふ~ん

 びっくり 2

 サザエさんの子供が、カツオ・ワカメ・タラちゃんではなくて、
 タラちゃんは、一人っ子だったんだ~
 へえ~っ
 家族構成には、まだまだ隠れた秘密があるそうです。

 びっくり 3

 学歴となると

 波平さんは、     京都大学卒
 フネさんは、     日本女子大学卒
 マスオさんは、2浪して早稲田大学商学部
 フ~ン、なるほど~
 サザエさんは、    アワビ女子学園 
       何ですか、それ…?
       アワビですか・・・アッハッハ~
       サザエさんの学校だけ偏差値がとても低そうです…        
       京大と本女の子なのに超頭悪そ~う
       ということは、遺伝的に見て、
       カツオとワカメもよく似た学力かな…

 ちなみにノリスケさんは、東京大学法学部だそうです。

 びっくり 4

 サザエさんの職歴は、
 元探偵・雑誌者・メイド・選挙カーのウグイス嬢だったようです。
 フン…フン… テレビそのままの活発な人ですね。

 現在は、
 不定期で、サザエさんたちが住む
 あさひが丘一のお金持ち・湯水金造さんの家に
 パートに出ているようです。

 でもって、
 夫のマスオさんは、28歳で元軍人?
 よくわからない~

 びっくり 5

 博多から、波平さんの転勤で東京に…
 ということは、波平さんは、
 江戸っ子ではなかったんだ…
 
 びっくり 6

 オープニングのあいさつの変遷

  初代「わたくし、サザエでございます」
 2代目「サザエでございま~す!」
 3代目「サザエでございます」
 4代目「こんにちは! お元気?」
 5代目「サザエでございます」
 6代目「サザエでございま~す!」(現在)

 いろいろありますね~

 ちなみに
 家の間取りとともに住所もあるそうですよ…

 こうやってみると、おもしろ~い…

 けれど、
 作者長谷川町子さんが亡くなって随分経ちますが、
 家は、黒固定電話で携帯なんかも出てこない。
 テレビは、ブラウン管でリモコンがないし、
 女子高生がむかしの女学生のようなテイスト…
 声優さんも高齢化…

 先日25日にも
 中島くん役の白川澄子さん(2015年80歳)が
 お亡くなりになったとのこと…

 最近でも
 カツオ役の高橋和枝さん(1999年70歳)
 ノリスケ役の荒川太朗さん(2012年56歳)
 波平役の永井一郎さん(2014年82歳)が…

 この構成でいつまで続くのでしょうか?

 何かそんなこと考えてたら
 最終回で「またお会いしましょう。」と言っている
 サザエさんの姿と声が浮かんできました。

 そんなサザエさんですが、まだまだ楽しいし、
 続きますよね…www











明日はいずこか~頑張れ自分! [日記]

 何年か前まで、
 仕事の関係で
 遠い北の大地で毎日を
 過ごしていました。

 秋から冬のこの季節は、
 仕事が終われば、
 みんな暖かい家族のもとに帰り、
 寄るところもないわたしは、
 ひとり寂しく夜道を
 とぼとぼと雪道の中、
 帰ったものでした。

 そんな時、
 家の灯りに幸せを感じ、
 涙こらえて、
 ひたすら春を待ち続けていました。

 その時の世界が
 五木ひろしの”千曲川”の2番にありました。

 ~明日はいずこか 浮雲に
 煙たなびく 浅間山
 呼べどはるかに 都は遠く
 秋の風立つ すすきの路よ~

 自分の人生に不安を感じ、
 遠くふるさとを思い、
 自信をなくしていた頃…

 毎日、
 壮大な鳥海山の雪景色に救われていたことを思い出します!

 普段何げに聞いていた歌ですが、
 ふと振り返れば
 それが心に残る歌に変わるのですね…

 そんな意味で、
 最近の歌もいいですが、
 今は、
 知らない古きよき昭和時代の演歌の虜です。