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初めての下着! [日記]






 軽いブログです…

 和装で腰巻きのみを巻く習慣だった日本では、
 昭和初期まで女性は下着をつけていませんでした。
 今でこそ、叶姉妹の恭子・美香や神田うのなどが
 ゴージャスで素敵な下着を着用されていますが…

 そこで、問題です…
 日本で最初に下着を履いたのは次のうち誰でしょう?

 1、与謝野晶子
 2、大正天皇の貞明皇后(九条節子)
 3、津田梅子






 答えは3の『津田梅子』。

 津田塾大学を創設した津田梅子は、
 アメリカ留学の際に、ズロース(下着)をはくことを
 当時アメリカ大使であったデロングに勧められたことから
 履くようになったようです。

 そして、昭和初期の白木屋の火事以降、
 有事の際もということで、
 下着が日本女性に定着するようになったとさ…
 めでたしめでたしwww


 与謝野晶子は、 
 女性の欲求や性を題材にした情熱的な作品で有名で
 実生活でも、情熱的で、
 鉄幹とは燃え上がるような不倫で結ばれ、
 12回も妊娠し出産、1人は生後2日後に亡くなるが、
 ほかの子供たちはすくすくと育ち、与謝野家は子沢山でした。


 貞明皇后の特筆すべきことは、
 大正天皇とともに側室制度を排して、
 天皇家の一夫多妻制を打ち切り、
 新しい皇室の姿を作っていったことである。

 いずれも女性の常識を覆したヒロイン?のようですね!
















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危険なシャンプー! [日記]

 半年前に
 『シャンプーをやめると、髪が増える 
 抜け毛、薄毛、パサつきは“洗いすぎ”が原因だった!』
 (角川書店)著者 宇津木龍一氏の本を読みました。

 この本の内容をひとことで要約すれば
 「シャンプー」は、
 抜け毛や薄毛、
 さらには
 加齢臭の原因となっていますよということ。

 つまり、
 シャンプーで
 頭の皮脂をすっかり洗い落としてしまうと、
 皮脂が不足する…

 そのため、
 その分、皮脂を大量につくって補わなければならなくなる…

 その結果として皮脂腺が発達しすぎる!のだという。

 皮脂腺が発達しすぎると、
 毛に与えられるはずの栄養が皮脂腺にとられて、
 毛は細く、短いうぶ毛のようにしか育たない!ようです。

 “脱・シャンプー”を始めると、
 最初のうちは
 ベタつきや多少のかゆみが気になることがあるそうですが、
 これらは数週間~1カ月程度すると、
 発達した皮脂腺が徐々に小さくなり、
 皮脂の分泌量が減るため、自然と改善されるそうだ。

 その他にも、シャンプーに含まれる有害成分が
 毛穴から体内に侵入したり、
 頭皮の常在菌を奪ってしまうため、
 めったに感染しないはずの別の雑菌が付着したり…。

 聞けば聞くほどおそろしいシャンプーの弊害はいくつも…

 で、わたしは、
 ここ半年ほど
 毎日使っていたシャンプーの使用を控えています。

 実践してみた結果、
 全体的に黒くなってきました。
 全体のボリューム感もアップしました。
 でも「さらさら感」とかは、なくなりました。
 が、しっかりした頭髪だという実感はあります。
 ただ、
 長い間、シャンプーで洗わないでいると頭皮が痒く
 今まで出なかったフケが出てくるのも事実です。
 もう少し、
 観察すれば違った効果が出てくるかもしれませんが、
 仕事に差し支えるために
 ここしばらくは、
 二日に1回水洗い、
 一週間に1回、比較的安全と言われるタカラベルモントシャンプーに変えて
 というスタイルで
 洗髪をしています。

 いろいろな意見がありますが、
 シャンプーに含まれる協力な有害成分が
 体内に入るのは
 間違いないのない事実です。

 このように
 われわれは
 何も知らずに身体を蝕んでいるものを
 大量に使用しています。

 シャンプーを使うと、
 長所としては、外見がよくなる…
 短所としては、身体に有害である…

 どちらを取るかは、
 人それぞれですが、
 わたしは、
 日々頑張っている自分の身体を、
 労わるためにも
 身体にいいと思うことことは
 もっと実践していこうと思います!










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美容効果抜群…トップモデル愛用のダイエット法! [日記]



 


 ただいま、大人気の
 “ナッツの蜂蜜漬け “を紹介します。

 トップモデルも愛用する美容と健康の新しい常識…!

 今、美意識の高い女性のあいだでひそかにブームとなっていて
 美食女子を中心に、人気沸騰!

 これが、“ナッツの蜂蜜漬け”!

 甘すぎないハチミツがぎっしりつまっていて
 美容や健康に良い効果をもたらしてくれる“ナッツの蜂蜜漬け”は、
 美肌・美容効果が高いことで知られるナッツとはちみつが絶妙に絡み合い、
 なんとも言えないおいしさと評判なんです。

 なんとトップモデルの間では間食代わりとして食べられています…

 トーストやパンケーキ、ヨーグルトなどと一緒にどうぞ!







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チョークでギャフン! [日記]





 みなさ~ん
 学生時代、
 授業中に、何か悪さをしたことありますか?

 朝早くから、教科書たてて持参したお弁当を食べませんでした?
 まわりの人と、喋りに夢中になりませんでした?
 紙飛行機飛ばしませんでした?
 他の勉強をしませんでした?
 携帯電話で遊びませんでした?

 いろんな可愛い悪さがあると思いますが、
 それに気づいた先生は…?

 チョーク投げられませんでした?

 わたしは、よく投げられましたねwww
 他に、
 体育の先生には、竹刀でよくゴツンもされましたねwww

 懐かしい思い出です…

 チョークの粉は、身体に悪いとか言われて、
 黒板消しを運動場に向かって叩くことを禁止され、
 吸引クリーナーでの掃除を週番がよくやっていたっけ…

 今では、竹刀なんて
 もっての外ですよね。

 竹刀は、一発的中ですが、
 チョークは、
 当たれば、ギャフン…、
  木村沙織のスパイク…錦織圭のサーブ…みたいに…

 外れると、大笑いで和ましてくれて、
 結構面白かったですね…
 

 特に、
 女の先生…松嶋菜々子?…は、コントロールが悪いし、
 男の先生…反町隆史?武田鉄矢?…に至っては、あちこちに当てて、
 粉々にさせるなど、周りの人も被害を被るなど、
 雰囲気を和ませる一種の小道具みたいでしたね…

 そんな教師の必需品でもあるチョーク製造大手メーカー”羽衣チョーク”が、
 廃業というニュースもありました…教育関係者には激震!
  
 チョークのロールスロイスともいわれた羽衣チョークですが、
 廃業直前には、世界中から注文が殺到し、
 特にスタンフォード大学のブライアン・コンラッド教授(世紀の難問を解いた天才数学者)は、
 羽衣文具廃業にあたり、チョークを15年分も購入したそうです。

 その後、その素晴らしいチョークの技術は
 一部を除いて残念ながら韓国に流出したそうです!

 わたしたちの青春時代の素晴らしい産物…
 そんな素晴らしい小道具に代わるものは、
 いまはあるのかな?

 堅ぐるしい世の中、
 チョークのような小道具…
 出てこ~い!



















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