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元気~元気~絶好調! [日記]





 52歳で初めての結婚をしたある俳人は、
 なんと毎日のようにxxxx日記をつけていたそうです。
 その回数は1日3回、5回に及ぶこともあり、
 絶倫ぶりを後世に残しています。

 さて、問題です!
 この俳人はだれでしょう?

 1、松尾芭蕉

 2、小林一茶

 3、正岡子規




 答えは2の小林一茶。

 ちなみに1人目の奥さんは37歳で亡くなり、
 その後、2人の奥さんを迎えましたが、2人目は半年で破局、
 3人目も46歳という短命でした。これって一体……。

 雀の子そこのけそこのけお馬が通る


 松尾芭蕉は、
 若いときに同棲していた女性「寿貞」の存在が明らかになっており、
 その子次郎兵衛は芭蕉の子といわれていて
 彼は、芭蕉の晩年まで身の回りの世話をしたようです。

 芭蕉はけっこう女好きな男で、
 若い頃は遊女や女中と遊んでいたようです。

 その中のひとりである「おとせ」との関係は、
 歌にも詠まれているくらいで熱烈だったようです。

 その後、
 同棲していた「寿貞」は、情熱的な女だったようで
 年齢的に淡白となった芭蕉に飽き足らず、
 門弟と駆け落ちしたといわれています。

 こんなこともあり、
 女性には懐疑的人生観を持つにいたり
 生涯結婚はしなかったようです。

 五月雨をあつめて早し最上川


 正岡子規は、
 肺結核を患っていて、生涯独身でした。

 柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺

















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下着のエピソード! [日記]





 軽いブログを…

 日本の女性が、下着をはくようになった理由とは?
 最近では女子用の「ふんどし」も流行っていますね。
 ふんどしは風通しもよく、締め付けないので、
 女性の下着としても良いということが浸透してきたのでしょう。
 プレゼントとしても喜ばれるようです。
 それにしても日本の女性は
 いつから現代のパンツのような下着をはくようになったのでしょうか? 

 今回は、そんなエピソードです。

 着物から洋服へと変わっていった、日本人の服。
 明治に入って洋服を着る人が少しずつ増えたものの、
 ひとつだけ、なかなか定着しないものがありました。

 それは……「下着」です。

 江戸時代まで、
 男性は下着としてふんどしを着けていました。
 女性はというと、下着ははいていませんでした。
 腰巻や襦袢は巻いていたものの、あとは何もつけず…
 それが当たり前だったのです。

 明治に入っても、
 西洋風の下着は存在したものの、なかなか浸透しませんでした。
 体を締め付けるし、
 今までどおり何もつけないほうが快適だったのでしょうか…

 ですが、あるとき、
 日本女性が下着を身に着けようと決心する、決定的な事件が起こります。

 それは、昭和7年に起こった「白木屋の火事」!

 かつて東京市の日本橋にあった
 日本橋白木屋百貨店……
 現在の東急日本橋店で、
 歳末の大売り出しの時期に、大きな火災が起きたのです。

 逃げ惑う従業員やお客たち……
 その中には、若い女性たちも…
 ロープや命綱を使って建物の上から降りて来ましたが、
 風が吹くと着物がめくれ、下半身があらわになってしまいます。
 それを必死に片手で抑えているうち、
 片方だけでは体重を支えきれなくなり、
 多数の女性が地上に転落してしまいました。
 下着をはいていないため、
 着物がめくれる羞恥心から転落した女性…
 このことは、世間に大きな衝撃を与えました。

 有事のときのために、下着ははいておくべきだ。
 そんな教訓が、
 この火災をきっかけに叫ばれ、
 その後、日本女性に定着するようになったのだそうです。

 意外な事件から広まった西洋風の下着…
 どんなことにも、きっかけというものはあるんですね。

 現在は、叶姉妹の恭子・美香をはじめとして、
 一般の女性にも見せる下着が流行りですが…















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乙女の下半身…一大事! [日記]





 軽いブログを…

 日本の女性が、下着をはくようになった理由とは?
 最近では女子用の「ふんどし」も流行っていますね。
 ふんどしは風通しもよく、締め付けないので、
 女性の下着としても良いということが浸透してきたのでしょう。
 プレゼントとしても喜ばれるようです。
 それにしても日本の女性は
 いつから現代のパンツのような下着をはくようになったのでしょうか? 

 今回は、そんなエピソードです。

 着物から洋服へと変わっていった、日本人の服。
 明治に入って洋服を着る人が少しずつ増えたものの、
 ひとつだけ、なかなか定着しないものがありました。

 それは……「下着」です。

 江戸時代まで、
 男性は下着としてふんどしを着けていました。
 女性はというと、下着ははいていませんでした。
 腰巻や襦袢は巻いていたものの、あとは何もつけず…
 それが当たり前だったのです。

 明治に入っても、
 西洋風の下着は存在したものの、なかなか浸透しませんでした。
 体を締め付けるし、
 今までどおり何もつけないほうが快適だったのでしょうか…

 ですが、あるとき、
 日本女性が下着を身に着けようと決心する、決定的な事件が起こります。

 それは、昭和7年に起こった「白木屋の火事」!

 かつて東京市の日本橋にあった
 日本橋白木屋百貨店……
 現在の東急日本橋店で、
 歳末の大売り出しの時期に、大きな火災が起きたのです。

 逃げ惑う従業員やお客たち……
 その中には、若い女性たちも…
 ロープや命綱を使って建物の上から降りて来ましたが、
 風が吹くと着物がめくれ、下半身があらわになってしまいます。
 それを必死に片手で抑えているうち、
 片方だけでは体重を支えきれなくなり、
 多数の女性が地上に転落してしまいました。
 下着をはいていないため、
 着物がめくれる羞恥心から転落した女性…
 このことは、世間に大きな衝撃を与えました。

 有事のときのために、下着ははいておくべきだ。
 そんな教訓が、
 この火災をきっかけに叫ばれ、
 その後、日本女性に定着するようになったのだそうです。

 意外な事件から広まった西洋風の下着…
 どんなことにも、きっかけというものはあるんですね。

 現在は、叶姉妹の恭子・美香をはじめとして、
 一般の女性にも見せる下着が流行りですが…















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明日はいずこか~頑張れ自分! [日記]

 何年か前まで、
 仕事の関係で
 遠い北の大地で毎日を
 過ごしていました。

 秋から冬のこの季節は、
 仕事が終われば、
 みんな暖かい家族のもとに帰り、
 寄るところもないわたしは、
 ひとり寂しく夜道を
 とぼとぼと雪道の中、
 帰ったものでした。

 そんな時、
 家の灯りに幸せを感じ、
 涙こらえて、
 ひたすら春を待ち続けていました。

 その時の世界が
 五木ひろしの”千曲川”の2番にありました。

 ~明日はいずこか 浮雲に
 煙たなびく 浅間山
 呼べどはるかに 都は遠く
 秋の風立つ すすきの路よ~

 自分の人生に不安を感じ、
 遠くふるさとを思い、
 自信をなくしていた頃…

 毎日、
 壮大な鳥海山の雪景色に救われていたことを思い出します!

 普段何げに聞いていた歌ですが、
 ふと振り返れば
 それが心に残る歌に変わるのですね…

 そんな意味で、
 最近の歌もいいですが、
 今は、
 知らない古きよき昭和時代の演歌の虜です。







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人気沸騰…”NIKE"のランニングウォッチ! [日記]

 いま、いろんなシーンでNIKEは大活躍ですね!

 そんなNIKEブランドの中でも
 カジュアルで最新の計測機能がついたNIKEの時計…

 特に人気なのがランニングウォッチですね!

 自分の健康は自分からという風潮のご時世に
 ピッタリな時計がNIKEにはあります。

 シャープなデザインでカッコいい…
 オシャレで普段でも使える

 そんな”Nike+ SportWatch GPS“を
 NIKEはあなたに届けてくれます!






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アメリカンデビュー! [日記]




 日本人が普通にカリフォルニアで行きたいところって
 観光ならロスアンゼルスやサンフランシスコ
 仕事ならシリコンバレーなどですね!

 でも、日本で男性に相手にされない……な大和撫子が
 とっている行動がすごい!

 日本を出て、なんと大都会でなく片田舎の町
 といっても州都でもある町に、
 短期語学留学に行くそうな…

 カタコトの日常英語しか知らないのに、
 男性と遊ぶための英語だけは、びっしりマスター…

 大学構内では、男性に甘えまくる~
 田舎の大学なので、ウブな男性が多いせいか
 次々に相手にしてくれるんだって…

 それからは、
 夢にまで見たお姫様気分で
 青い目の自分のお気に入りをゲットすれば、
 自分の欲求を満たして、遊び呆けているみたいです…
 そして、自己満足できればバイバイして帰国する。

 これを現地の人は、
 アメリカンデビューといって笑っていますwww

 ですが、
 大きなトラブルこそありませんが、
 小さなトラブルは少なからずあるようです…

 こんなそんなで毎年のようにそんな日本人女性が
 田舎町にやってくるので、
 風紀が乱れるといって
 現地の日本人が困惑しはじめています…

 比較的治安がいいといっても
 なんたってここは、アメリカ…
 日常茶飯事のように拳銃発砲が聞こえるところです!

 こうやって、世界各地にデビュー?する若い女性が、
 事件に巻き込まれているケースが、毎年のように
 あとを立ちません…

 自分の未熟なステイタスを満たすために
 安易に海外へ飛ぶ多くの大和撫子よ…
 人生の実ある行動を…!






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”小嶋陽菜”そっくりさん凝視…ながら族! [日記]

 
 みなさんの携帯は、スマホ派?iPhone派ですか?

 わたしは、電話とメールのみのガラケーです。

 なぜなら、人生において
 無駄にゲームやネットなどに左右された時間を過ごしたくないし、
 当然のごとく、時間の有効活用は必要だと思うからです。

 そういった意味で、
 歩き携帯のながら族が増えてきていることに憂いを感じるとともに
 スマホやiPhoneの画面を見て歩いているながら族とすれ違う時は、
 嫌悪感すら覚えます。

 先日、空港で”こじはる”そっくりさんがミニスカートを揺らしながら歩いていました…
 その様子をじっとスマホの画面ごしから見ながら歩いていた中年のおっさんが
 向かいからきたEカップもありそうな外人の女の人に
 ぶつかった光景は笑えましたが…

 でも、
 画面しか見ていない場合、
 視野が狭いことですれ違う人や、
 目の前にある障害物に全然気付いていないので
 危険そのものですよね…

 先日、テレビでスマホを見ながら警報器の鳴りはじめた踏切に
 気づかずに入って、亡くなった人の報道を見ました。

 また、
 報道特集で、スマホを見ながら歩いていて
 ひったくりの被害に合った三船美佳そっくりの女性もいました。

 そもそも、
 人が携帯の画面を見ながら街中を歩くということは無理があるのです。
 どんな人であっても、
 スマホやiPhoneをいじりながら前方に万全は注意を払うことができません。

 そんな中、中国の重慶市で、
 目抜き通りの歩道に携帯電話を見ながら歩く人たちに配慮した
 専用のレーンが設置されたそうです。
 歩道を2レーンに分けて1つを携帯電話ユーザー専用レーン、
 もう1つを非ユーザー専用レーンに指定してしているそうで…
 レーンの全長は50メートル、幅3メートル、
 地面には白字で警告表示の表示があります…

 ここまでくると馬鹿さ加減に開いた口が塞がりません…
 マナー不足の人に配慮するといった
 とてつもない考えに呆れかえっています。

 話しは、日本に戻りますが、
 先ほどの悲惨な事例を含めて、
 これだけ、危険ですよと大きく報道されていても、
 実態は、減らないのです…

 電車内での呼びかけにしても…
 ここまでしないとダメなの?
 それでもマナー守れないの、それとも出来ないの?
 悲しくなりますね…

 今後は、
 電車内だけでなく、街頭などでの呼びかけが必要とともに
 人間免許証の発行もいるかも…(点数超過になれば罰金・逮捕など)

 悲しい世の中になりました…















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デリケートなヒップ! [日記]





 ヒップホップなどの曲でダンシングしたり、

 運動して、

 女性ホルモンを活発化させて汗をかくと

 デリケートなショーツがくいこんだり、

 ずれたり

 といった

 経験ありませんか?


 運動のたびに、

 視線を意識しながら

 くいこみやずれをなおしたと、

 運動に集中できないときはいやなものです。

 汗もかくから、速乾性に優れていないと…

 それでもってヒップは

 まあるく、

 つんと高く…

 きれいにみせたいですね!


 













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懐かしのラジオ体操! [日記]





 恥ずかしながら
 この街に来るまでは、
 朝のラジオ体操って
 ”田舎の大きな運動場に集まってするもの”
 ”田舎の人だけのもの”
 と思っていました。

 当時のわたしは、って言うと、
 都会の真ん中で、
 日々疲れ、
 朝ギリギリまで寝て、
 会社に飛んでいく生活の連続でした。
 隣近所の生活も
 同じような毎日だったので、
 顔を合わせても
 挨拶らしい挨拶すらない状態でした。

 そんな中、
 家族の意向もあって、
 近くに新居を構えることになりました。

 この街はというと、
 入居の挨拶回りより先に
 挨拶にきてくださる
 地域全体で、
 新参のわたしたち家族を
 優しく受け入れてくれる街でした。

 そして、
 入居間もない初夏のある日、
 会長さんを含めいろんな方から
 「ラジオ体操にきませんか?」
 とのお誘いがありました。

 お誘いのあった初日、
 田舎生活に憧れていたわたしは、
 家族を連れて、
 生まれてはじめての
 朝のラジオ体操を
 経験しました。

 会場はというと
 メイン道路から外れた坂道の一角でした…
 道を挟んで反対の一角にも人が集まってきていました。
 幼児からお年寄りまで30人くらいといったところでしょうか…

 参加証にスタンプをもらっていると、
 清々しい天気に包まれて
 ラジオ体操のうたが流れてきました~

 ラジオの司会者が、
 街の紹介を兼ねながら、
 まずは、
 首などの準備運動からスタートです。

 そして、
 ラジオ体操第一~…

 懐かしいな~
 いろんな思い出が、
 走馬灯のように頭を駆け巡りつつ、
 小学校時代にタイムスリップしていました~

 最後は、
 気持ちよく深呼吸して…

 あれ?
 なに?なに?
 まだ何かあるの?
 ラジオ体操第二…?
 ええっ!そんなのあるの~!
 心の動揺を抑えながら…
 周りの人を見ながら…っと…

 ちなみに
 ラジオ体操第三もあるそうです(ビックリ)

 そんなこんなで
 朝早くから、気持ちよく晴れやかになりました。

 終了後、
 乳酸飲料までいただいて…

 ラジオ体操って最高~

 アリナミンAの吉瀬美智子のイメージで
 ラジオ体操をしたら日頃の疲れが
 シャキーッとすっきりするような…
 
 その後、一週間ラジオ体操完走して…
 ラジオ体操からたくさんのエネルギーもいただき…
 素敵な夏の思い出でした。





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なにわの人情派 ”通天閣” [日記]

 
 通天閣から南は、
 観光客、
 特に中国人が新世界に多く来るようになってから
 プロレスラー赤井沙希のおやじこと
 ”なにわのロッキー”赤井英和お気に入りの
 いつも入りやすい雰囲気の
 串かつ屋”だるま”をはじめとして林立気味…

 店が客を呼び込むために
 三味線をかき鳴らしたことから
 その名が付いたというジャンジャン横丁も、
 今は観光客のざわめきと、
 ボリューム全開の騒々しい呼び込みの音…

 ビリケンさんも
 店頭の客寄せとして増えてますね…

 そんなエリアの親分・通天閣ですが、
 従来より5メートル高い
 108メートルの高さにするそうです。

 たがが、5メートルだけ…

 というなかれ…
 これは、
 通天閣観光の西上社長の粋な計らいでした。

 「人の形にも似た通天閣を、
 人間の煩悩の数と同じ高さにするのが私の夢」と
 話しているそうな…

 「煩悩の数と同じ108の高さにすることで、
 より親しみを持ってもらい、
 一層多くの人に楽しんでもらえる憩いの場にしたい」

 庶民的な発想がうれしいですよね…

 時代が変わっても
 人情派”通天閣”は、
 いつまでも庶民の味方の通天閣であってほしいです!






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